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歩きスマホをするひと、相変わらず多いですよね。

朝のラッシュ時にスマホみながらフラフラ目の前歩かれると、流石にイライラしちゃう。

文庫本読みながら歩いている人は、それほどイライラしないんですけどね。
なんでだろ。

いずれにせよ事故になることもあるので、気を付けてもらいたいです。
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Kindleの青空文庫で、江戸川乱歩の作品がたくさん読めるので、最近よく利用しています。

明智探偵シリーズはもちろん面白いけれど、短編小説も本当に面白い。

かなり以前に人間椅子を読んだことがあったのですが、それを忘れて今日また読んで、多分前に読んだときと同じように結末に衝撃を受けました。

会社では休憩中に東野圭吾氏の「天空の蜂」を読んでいます。
これはかなりの長編ですが、めちゃめちゃ面白いです。

前期試験が近いので、本当はテキスト読まないといけないのですが、毎日現実逃避しています。


最近また絵を描くことが多くなったので、絵を描く環境を充実させたいなと思って、iPad Proを買いました。

以前から絵描き仲間のかおりさんが絶賛していたので、かおりさんが良いというなら間違いないだろうと。

12.9インチ512GBモデルの在庫がなく3週間くらい待ちましたが、Apple pencilを使ってメディバンペイントで落書きしてみたところ、感動するくらいの描きやすさです。

紙に描くのに近い感覚になる保護シートもつけたら、本当に紙に描いているみたいでストレスがないです。
このブログもsmart keyboardで作成していますが、Apple pencilとsmart keyboardとのセットで、MacBook Proの出番が少なくなりそう。

漫画を描くことを目標に、楽しみたいと思います。
本日関西梅雨明けとのこと。
今年の梅雨は殆ど傘をささなかったように思います。

これからしばらく暑い日が続くかと思うとうんざりしますが、みなさまも健康に気をつけてお過ごし下さい。


暑いのが苦手なので、夏の旅行はとにかく疲れます。
今回は母を連れての旅だったので、さらに2倍疲れた。

でも、九州は何度訪れても良いところです。

初日は曇りでしたが、あとの2日は晴れていて、景色が美しかった。

今回は佐賀県もちょっと観光したので、これで九州は全県行ったことのある場所になりました。

これで西日本は制覇(?)したので、今後は東北や関東に旅したいです。

三連休。

二年ぶりに、長崎へ旅行にきています。
今回は、母がどうしてもハウステンボスへ行きたいというので、親孝行旅行です。

とても暑いので、じっくり観光していられないけれど、よいリフレッシュになりそうです。

知らぬまに今年も3分の1が終わり、ゴールデンウィークに突入。

初日から今日まで長野を旅してきました。
今の時期の長野は、桜や雪柳、菜の花にスミレにハナミズキなどなど、色んな花が満開でした。
天候にも恵まれ、雄大なアルプス山脈と青空のコントラストが美しかった。

長野は住んでいる人々の幸福度が日本一らしいですが、私も長野なら住んでみたいなと思います。

長野は素敵な美術館が多いので、毎回どこへ行こうかと迷うのですが、今回は宿泊場所から近かった諏訪湖沿いのハーモ美術館へ。

行くまで知らなかったのですが、ハーモ美術館には私の大好きなアンドレ・ボーシャンの作品が数点展示されていて、とても感動しました。

お蕎麦も美味しかったし、また行きたいなぁ。




このブロンズ作品は、ハーモ美術館の入り口に展示されている、ダリの作品。
貴重な作品ですが、写真OKなのです。
放送大学7年生の冬。

今まで文系の授業ばかり履修していたので、マンネリ気分を一蹴すべく、今回初めて情報系の授業を履修しました。

放送授業を流し見する程度だったので、テキストも新品同様ですが、先日の単位認定試験ではなんとか無事A評価をいただきました。

でも本当は、IT人間なら◯A(一番高い評価)をとらないといけなかったのだと思います。
反省したり、しなかったり。

同時に受けた英語系の試験は、今回は落とすつもりがギリギリ通ってしまい、嬉しいような悲しいような。

8年生もマイペースにがんばります。
あけましておめでとうございます。
本年も宜しくお願いいたします。

今年の目標は
一週間に一冊の読書と
漢検2級に合格することと
毎月美術展に出掛けることです。

今読んでいる本は
「C言語が5日でわかる本」

はやくも挫けそうです。

みなさまにとっても素敵な一年になりますように。
今更ながら電子書籍の波にのり(?)、Kindleアプリで色んな本を読み漁っています。

主に近代文学やエッセイ、哲学に関わる書籍をダウンロードしているのですが、近代文学作家の作品集が作家ごとに99円くらいで購入出来たりするので、書店に出掛けるよりもまずKindleを確認する近頃です。

昔は、本はやっぱり紙がいい!と断言していたけれど、長いものにも巻かれるのも悪くはないものです。


今日は絵描き仲間のかおりさんと、京都市美術館のダリ展に行ってきたのですが(すごく良かった!)、京都からの帰りの電車でKindleを眺めていたときに、漱石の門下生だったという物理学者の寺田寅彦氏の作品集を見つけたので、ダウンロードしてみました。

全290作品が200円。
ありがとうKindle。

作品タイトルが五十音順なのですが、一番最初がアインシュタインについての随筆でした。

文体も読みやすく、取り上げているテーマ自体が現代でも通用するものなので、気楽に読めて面白いです。


その随筆の中で、かの偉大なるアインシュタインが二十代の頃の八年間、特許庁の審査員をしていたと書かれていたのですが、天才はどこに潜んでいるか分からないものだなぁと思いました。


あと289作品。
全部読みきるのは大変そうなので、少しずつ読み進めていきたいところです。


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